大型ブレス工場を有するインドネシア、そしてTahi アマタシティ・チョンブリの工場
20年を超える歴史と主力工場としての能力を持つインドネシアの生産拠点は、主に自動車部品と音響製品の筐体を製造します。第一工場であるインジェクション工場(最大1800tの射出成型)は、ジャカルタに最も近い工業団地のジャバベカに所在。そして、第二工場は、プロワカルタに40,000㎡のプレス工場を建設。400t~1600tの大型プレスを有し、現地の日系自動車製造において重要な役割を担うようになりました。
また、バンコクから約一時間の立地にあるアマタシティ・チョンブリのタイ工場では、自動車部品・オートバイ・工作機械用の精密部品を日本品質で生産しています。