2007/11/29 木曜日

ふたりの桃源郷・・・ケア通信

Filed under: 所長のたわごと — hyuman @ 23:44:51

 ようやく、12月号(第8号)のヒューマンケア通信が完成しました。いつもの倍(4ページ)の力作となりました。

 先日にこのブログで取り上げた『ふたりの桃源郷』に関しての記事で半分を思い切って取りました。特集としてみました。

 読んでいただければ幸いです。

 別途にヒューマンケア通信をHPにもアップしますので、宜しくお願いします。

 なお、それとは別に欲しい方は申し出ていただければ、無料で郵送なりお届け致します。

071129_233601.jpg

2007/11/28 水曜日

EVEのぼやき(10)

Filed under: EVEのぼやき — hyuman @ 18:17:44

20071116204319.jpg 

 ミシュランが三ツ星(6枚の花弁が3つ付く)レストランを発表して、ガイド本が売り切れらしいけど、お母さんには無関係だそうだ。「やっぱりお財布の中身を気にしないで、気持良く酔える店が最高よね。」と最近お母さんお勧めの居酒屋の『抹茶パフェ』の写真を見せてくれたけど、僕にお土産買ってきてくれる訳じゃなし、一杯飲みに連れて行ってくれる訳じゃないし、酔っ払って帰ってきた日(最近多いんだけど)は、鼾がうるさくて敵わない。お母さんに訴えても「寝ちゃってるから知らないもんね。」だって・・・。

 この間家のファンヒーターが壊れ、「これから寒くなるっていうのに、これじゃこの冬越せないよ。」と言いながら新しいファンヒーターを買ってきた。家に帰ってきたお母さんは、怒りまくっていた。「EVEちゃん又灯油が値上がりして、今日いくらだったと思う?18ℓで1620円よ、去年の倍よ、どうするのよ、この怒りどこにぶつけたらいいの?」 僕は心の中で、どうか神様僕に当たらない様に、と祈った。

 20071128161247.jpg 

 お母さんから写メールが来た。♪EVEちゃんこの子可愛いでしょう。E大家さんのところのトモちゃんよ。♪と書いてあった。♪あらーお母様、なかなか素敵、色白でとってもキュート。是非合コンの設定お願いします。六本木ヒルズ族との合コンなんですけど、どうですか?とか云ってお願いしますよ。♪と返信したら(犬なのに、どうやって返信できるんだ?)♪EVEちゃんヒルズ族は、IT関連の仕事をしている人達なのよ、EVEちゃんはどちらかというと、ITよりETじゃない。あとそれから入力忘れだったんだけど

 トモちゃんは、男の子なんだけど・・・・。」20071128161718.jpg

 エー、又ぼやきたくなっちゃうよ。

d1000027.JPG

2007/11/26 月曜日

ふたりの桃源郷

Filed under: 所長のたわごと — hyuman @ 21:42:38

 昨夜(午前零時を回っていたので実際には今日)、深夜テレビに釘付けになりました。素晴らしい番組が放送されました。

 深夜1:00~2:00くらいですね。『ふたりの桃源郷』と題されたドキュメンタリー。

 ご覧になった方はいませんか?

 あまりに感動したので、誰か見た人はいないものか?・・・と、インターネットでこの題名を入れ検索をしたら、沢山反響が出ていました。思わず『俺だけじゃないんだ』と知ったら嬉しくなりました。

 いくつも載っていましたが、端的にあらすじを上手くまとめたものがあったので、以下に引用させていただきます。

 優秀賞を受賞した山口放送制作の「ふたりの桃源郷」という50分の作品だ。

 90歳の夫と85歳の妻は、電気も電話もない山奥に暮らしている。戦後の貧しい時代に血みどろになって夫婦ふたりで切り開いた山。しかし3人の子どもを育てるために山を捨てたのだった。そして子ども達の自立を機に、再び山で暮らし始めた。番組は山奥で「生きる」老夫婦を17年間にわたって追いつづけてきた。「自分らしく老いていきたい」と願うふたり、けっして私達に教訓めいた言葉を吐くことはない。大きなドラマがあるわけでもない。しかし彼等のたんたんとしながらも真摯な生き方にくぎ付けになってしまった。番組を見終わっても「老い」と「生きる」というフレーズが淡い耳鳴りのようにいつまでも残っている。しかしなぜかそれが心地よい耳鳴りなのである。

 いかがでしょうか。そうなんです、特に何かに向けてメッセージを放ったりはしないのです。ただただ、そこに生きている。印象に残っているのは、「山に来ると・・生きている。ん・・、生きていることを実感する」という年老いたご主人の不器用な言葉でした。

 日曜日の夜ということで、早めに就寝しようと考えていたのに、本を開いたりパソコンを開いたりで夜更し気味・・。そんな時、音がないと寂しいのでONしていたテレビにその題名が映りました。

 最初は何となく、しかし次第に目を離せなくなりました。

 すごいドキュメントでした。電気もガスもない山奥で2人暮らし。映像の2人はとても仲良しで一心同体。何だかやりとりがとても滑稽で、どういうわけか体の動きも大昔の映画にあるようなコマ送りをしたような “ちょこまか” さで面白く、とても高齢の動きには見えなくて・・最初は笑いで引き込まれていきました。

 とにかく楽しそうな笑顔がいっぱい。ご主人が奥さんの髪を梳かしている姿、それをされている奥さんの嬉しそうな笑顔。

img_1652.JPG

 元々、若い頃に山を切り開き、2人は山暮らしを始めた模様です。子供にも恵まれ賑やかな生活をしていたものの、子供達の将来を考え、山を捨て街(大阪)に降りた・・しかし、子供達の自立を境に、ご主人は一大決心をし、奥さんに「これからは2人きりで山で暮らそう」と告げ、もう何十年も2人での山暮らしを続けてきたようです。

 しかし、人間は老いていくんですね。当たり前ですが。数年経つと、明らかに姿が変化していく。そして体も動かなくなってゆく。いつの間にか、この先この2人の生活はどうなっていくのだろう・・と本気で心配して画面に見入っていました。

 80歳を過ぎてもとんでもなく元気な2人でした。薪はガンガン割るし、たまに月に一回車を運転して山を降りる(年金を下ろし米を買うため)し、とにかく力強かった。娘たちがこの先を案じ街での同居を説得しようと、2人のお祝いを兼ねながら開いたパーティー上でも、ご主人は「残り僅かな命、最後は山で飾りたい」と言ってのけました。

 でもそれから数年の時が流れ、ご主人が90歳になる頃、がんや肺炎、肺気腫を患い入院してしまったのです。やがて、老人ホームに2人は居を移しました。

 無言で施設内の廊下を歩く2人。明らかに山で見せていた笑顔は失せ、映像で見ていてもみるみる弱っていくのが分かりました。

 横になっているご主人の体温の上がらない手のひらを擦りながら、「この先どうしよう、今まで何でもお爺さんにやってきてもらったから、こんなお婆さんでは何もできないよぉ。どうしよう・・」と奥さんが嘆いていました。病院の入退院で会えず、再開した時には「お爺さーん・・」と子供のように泣きじゃくる奥さんの姿が印象的でした。

 ところが、体調も安定してくると、老人ホームから許可を貰い、2人は何と頻繁に山通いを始めました。

 驚くことに山に入ると2人共とても元気になるのです。あんなに弱っていたのに不思議と体が動く、表情にもエネルギーがみなぎる・・という感じでしょうか。まるで漫画のような変化です。

 そんな老人ホームと山の行き来の生活を続け、次第に山から離れていた娘達も頻繁に顔を出しては、昔のように楽しい生活を送るようになりました。

 ご主人が92歳の頃には立ち上がるのもままならず、それでも地面を這いながら、自分に出来ることを探している姿に、何とも心を打たれました。悲しい感じではありません。「今度は米を作る」と眼をキラキラさせ、山を見つめる瞳はとにかく “生きて” いました。

 それから間もなく93歳で永眠されました。

 奥さんがどうなったか・・私はそれが気になりました。

 そう、“無事” 認知症になっていました。あれほどご主人に、ある意味すがり、必死で支えてきた人です。正気じゃいられないだろう・・と想像していました。とても受け入れられないだろうと。

 何かで読んだことがあります。神様は背負いきれない荷物は背負わせない・・と。交通事故で大きな事故をした瞬間も人間は “気絶” することでその瞬間の本当の痛みは知らない。私の精神疾患に苦しむ友達も、とんでもなく精神的に追い込まれると、まるで活動のスイッチが切られるように意識を失い、遁走(気が付くと知らない場所にいる。ある時は神奈川で気を失い、知らない間に北海道にいた)してしまう。

 少し横道に逸れましたが・・・

 そういう意味で、認知症になったことを “無事” という表現にしました。当然に死んだなんて認知できない。お爺さんは山に行っていると思っている。なかなか戻らない・・と心配している状態なんですね。

 娘さんが介助して歩いている。お爺さんはどうしたんだろう・・とお婆さんはまた言う。娘さんは、「山に行っているんじゃない?呼んでみたら?」と応えた。

 お婆さんは何度も叫んだ。「お爺さーん!お爺さーん!・・・」。甲高い、子供にも似た高い声が、山の空にこだました。何度も何度も。

 番組の最初のほうでも同じように山に向かいお爺さんを呼ぶシーンがありました。茶目っ気たっぷりに「帰ってこなかったらどうしよう」と言いながら、遠くからの返事に安心していました。

 しかし、もうあのお爺さんの返事は二度とない。

 今も耳にあのお爺さんを呼ぶ声が残っています。悲痛な叫びにも似て、でも、どこまでも果てしない、まるで人生を奏でる空に届くような声が・・・。

img_1651.JPG

 特に結論はありません。

 人間は限りなく死に向かって生きている。その過程で老いていく。当たり前のそのことを辿ることで、改めて人生を考えさせられました。

 再放送をしてほしいものです。そして多くの人に観てもらいたいと強く思います。 

2007/11/25 日曜日

一流

Filed under: 所長のたわごと — hyuman @ 22:14:54

 一流というのは、その人の後始末がどうかで見極められると言われます。

 どんなに優れた頭脳で、どんなに優れたビジネスを展開し、一般的に一流ともてはやされても、その人が本物の一流かどうかは、何気ない行動の後始末で判断できるというのです。

 これは幾つかの書籍でも読んだことがありますし、お話でも聞いて感銘を受けたことがあります。

 あるコンサルタント会社から、定期的にメールマガジンが届いているのですが、ある日の一節に以下の言葉があり、『分かりやすい』と感じたので載せておきます。

 「飲食店で食事をした後にはテーブルをさっと拭いて出る」「公衆の洗面所を使用した時には最後に水滴や汚れをサッと拭いて出る」 このように、何かをした後始末が美しいかどうかは、その人を判断する重要な目安です。これは日常のごくささいなことですが、それを自然にできるかどうかがその人の将来性を左右するといえます。

 身のまわりを美しく保ち、後始末がきちんとできれば、他者への心配りも自然とできるようなります。するとツキが良くなりますから、ぜひクセづけしてみましょう。

 私は以前からこれを意識して行動するようになりました。まだまだですがね。面倒くさがってしまう時も正直あります。

 何より私が嬉しいと感じるのは、特に親しい知人や友人にこのような人が多いということです。だからこそ信用できるのか・・元々このような人だから信用しているのか・・それは分かりませんが、とにかく学ぶべきことが多い人が親しい方々には多いと言えます。

 それとはまた別の角度ですが、『人によって態度を変える人』とは真剣に付き合うことは出来ないと考えています。

 ある偉い方の前ではとても素晴らしい対応をされていたにもかかわらず、部屋を出て挨拶した秘書には非常に横柄な態度であった・・という話。例えば、このような人に対し、真剣に自分のお金を投資できるでしょうか?

 私もこれは結構な判断基準にしています。私への来訪者について、私以外の人への接し方がどうであったか・・だいたい職員に何気なく確認するようにしています。

 すると、私に接している時のイメージとギャップのある人が意外に多いものです。取引に絡む営業マンの方とか、いくつもショックを受けたことがありました。

 このような偉そうなことを書いてしまいましたが、ともあれ、私自身、自分の立ち振る舞いを時折顧みながら歩いていきたいと思っています。

sora-005.jpg

2007/11/24 土曜日

観光地

Filed under: 所長のたわごと — hyuman @ 12:08:47

 昨日も朝から震えながら、自転車に乗り利用者様宅に向かいました。服は着込んでいるものの、顔と手が冷たい・・さすがに片方の手をポケットに突っ込み、それを交互にして凌ぎながら向かいました、日なたを辿りながら。

 いい加減、来週からは手袋をしよう・・という感じです。

 何だか、いつもと違う町の雰囲気だなと思ったら、祝日だったんですね。

 氷川神社の前を通りかかったら、参拝者がいっぱいおりました。今更ながら七五三だということに気付きました。

img_1645.JPG

 何とも賑やかで、何だか気持ちも軽やかになりました。

 2時間の仕事を終え、蔵の町を抜けていくと、バーンと『時の鐘』が目に飛び込んできました。

 昼近くともなると観光客で溢れています。

 とてもいい風景だったので思わず撮影しました。

img_1646.JPG

 ここ川越は本当に観光地なんですね。

 そんな観光地で仕事ができるというのは何とも贅沢な気分です。これもまた今更ながら思いました。

2007/11/23 金曜日

通勤電車のなかでのひとこま

Filed under: エプロン日記(職員コラム) — hyuman @ 17:59:08

ある朝、通勤電車の中の風景です。

小学生2,3年生かな、3,4人が席を占領しみんなでふざけ合っている。無邪気だが、やはりまわりのお客様には迷惑である。自分も含め皆はじっと耐えているだけ。

そこで一人の男性が子供たちの前に立ち現れた。

「やめろ!! 学年は?名前は?学校が恥をかくんだぞ!」と立て続けに張りのある声で厳しく問いつめる。ビックリした子供たちは、つぶらな目を白黒させながら、ポカンと口を開けたままその男性を見上げている。

彼は最後にもう一度雷を落とし問いただす。「そんな事していいの?」

一人のこどもがおそろおそろ首を横に振る。残りの子供たちも反省の色を見せみんながだまりこくる。

そのうちいくつかの駅をすぎ、男性は子供たちのそばで空いた席におもむろに座る。

しかし、その時彼は何をしたか・・・・・?

すかさず幅をきかせ、なんと大きく足を組んでしまったのだ!

 (TAMA)

2007/11/22 木曜日

OPEN THE DOOR

Filed under: 所長のたわごと — hyuman @ 22:01:37

 今日は冷たい空っ風が吹きすさび、とても寒い日でした。まだまだ、これから凍えるような夜風を浴びねばなりませんが・・・・

 東京では雪が少しちらついたらしいですね。もう冬です。ここのところ毎朝のように富士山を見ますが、その雪山の白さを確認する度に季節変化を感じます。

 寒い、でも凛とした空気は嫌いではありません。

 でもさすがにこれだけ気温が下がると、事務所(お店)の扉を入りやすく開放しておくのは辛くなってきたので、ここのところは普通に閉めています。

 でも通常にお店は営業していますので、遠慮せずにお寄りくださいませ。

 ともあれ、福祉用具を覘きに来られる方も増えてきました。介護の出会いの場を作りたかったのが理由なので、嬉しいことです。

 今後、企画やキャンペーンを考えてまいりますので(商売下手なので自信はありませんが・・・)、どうぞ宜しくお願いします。

img_1612.JPG

2007/11/21 水曜日

今月の介護体験教室について

 月間行事のコーナーで修正をさせていただきましたが・・・・

 今月の29日に開催予定であった『介護体験教室 清拭・オムツ交換』は、講師の日程に変更が発生し、やむなく中止となりました。予定されていた方、申し訳ありません。

 そこで、前日の28日ですが、別のテーマで介護体験教室を開催させていただきます。

 時間は12:50~14:00程度を予定しています。

 体験したい・・コツを知りたい・・という人も多い、体の動かし方のコツについて主に取り上げます。

 介護者(ヘルパー)にも、介護を受ける側にとっても負担の多いのが体の移乗や移動です。
 それらを負担少なくするコツが『ボディーメカニクス』です。介護者にとって腰は痛めやすいものです。それらを予防するためにも覚えておいて損のない内容です。

 他にリクエストや質問もあれば当日どうぞ!希望に沿いながら進めたいと考えています。

 私たちは家族介護を応援しています。また、介護の世界に興味のある方も大歓迎です。お気軽にお越しください。

 お待ちしております。

img_1560.JPG

img_1546.JPG

2007/11/20 火曜日

EVEのぼやき(9)

Filed under: EVEのぼやき — hyuman @ 15:20:00

 20071114203836.jpg

 木枯らし1号が吹いたらしい。僕は幸運にもお部屋の中で、毎日ゴロゴロ寝ているので、そんな事関係ねー。オッパッピー。ア、ソレソレソレ。って話がソレテしまった。先週金曜日に家のお母さんは、年増区(Nちゃんが大爆笑している姿が見える様です。)じゃなかった豊島区の大塚まで、研修に出掛けた。久し振りに乗る朝の通勤電車。運良くシートに座れた人は、皆んなコックリと舟を漕いでいたそうだ。お母さんは、優先席の前の吊り革につかまっていた。その隣には、一見初老の男性。優先席に座っていた若い女性が、スッと立ち上がり席を譲っていた。初老らしい男性は、当たり前のように黙って座っていたが、よく見ると席を譲らなくてもいいのではないか?と思える人だった、とお母さんが言っていた。優先席って決める必要があるのだろうか?座席は全部優先席にすればいい。お腹の大きい人、子供を連れた人(少し問題ある親子もいるが?)、怪我をしている人、障害を持った人、お年寄り、このお年寄りが難しい。昔、お母さんが席を譲ろうとして立ち上がったら、「私は、そんな年じゃない。」と睨みつけられた、と言っていた。まあ、そんな事を言える元気なお年寄りが居るって事は、いいのかも知れない。 ちなみの僕の優先席は、お母さんの膝の上なんだけど、家族全員でその優先席を狙っていて、最近はファンヒーター前が、僕の優先席になっている。

20071117193357.jpg

  お母さんは介護福祉士だが、プロトリマー(犬の美容師)の資格も持っている。だから僕達家族の洗濯(?)は、全部お母さんがする。足の裏の毛を切り、爪を切る。僕はこの爪切りが大嫌いだ。お母さんが犬専用の爪切りを持った瞬間、デイズニーランドのスペースマウンテンに乗った時の様に、心臓がバクバクする。(僕は、犬だし乗った事ないんだった。どんだけー?。)曲った爪の中の血管ぎりぎりまで、切る。お母さんは、「EVEちゃん動かないで、動くと他の所を切っちゃうから。」と言いながら、バシッて切るんだ。そして、たまに失敗して血だらけになる。この間は肉球を切られた。もうお母さん勘弁してよ。又、ぼやきたくなっちゃうよ。

20061215195533.jpg

image038.jpg

2007/11/19 月曜日

Mt.FUJI

Filed under: 所長のたわごと — hyuman @ 20:34:57

 景色が続きますが・・・

 この時期ならではの美しい富士山の姿が今日はクッキリ見えました。

 富士山が見えると嬉しくなりますね。何故でしょうね。

 そんなふうになりたいものです。美しく大きい・・・。

img_1642.JPG

次のページ »

Copyright c2007 Japan Work System Co.,Ltd All Rights Reserved.