ログハウスらしい(^-^)
苗を買って来て、鉢植えしました!!!
同じ種類の花を4種類ずつ購入し、すぐに!!!鉢植え開始しました。
見た感じはどぉ~ですか???
結構、綺麗でしょっっっ(^-^)~♪
しかもっっっ!!!ログハウスにピッタリ◇じゃないですか☆
次は・・・・・・・・野菜の苗、種を買ってきて、野菜栽培でもしようかなっ!
とりあえずは、花が枯れないように・・・・水やりは欠かさずやらないとねっ★
苗を買って来て、鉢植えしました!!!
同じ種類の花を4種類ずつ購入し、すぐに!!!鉢植え開始しました。
見た感じはどぉ~ですか???
結構、綺麗でしょっっっ(^-^)~♪
しかもっっっ!!!ログハウスにピッタリ◇じゃないですか☆
次は・・・・・・・・野菜の苗、種を買ってきて、野菜栽培でもしようかなっ!
とりあえずは、花が枯れないように・・・・水やりは欠かさずやらないとねっ★
4月に宇都宮にて介護事業スタートして、1ヶ月(^-^)
少しずつ支援も増え・・・仕事が楽しくなってきました♪
料理が不得意なので・・・。
料理本にて、いろいろな料理をコピーしてファイルして、
支援があるときは持ち歩いてます(^-^)
けど・・・・・・・時間が限られているため・・・・・・・
なかなか、本を見る機会がなく・・・
好みの味にできているか心配
味見しても、美味しいかなんて食べてみないとわからないから・・・。
でも・・・・『おいしい♪』
って言ってくれて(^-^)♪
凄いっっっ!!!嬉しい♪♪♪
『美味しい♪』って言ってくれると、また頑張れる♪とか
なるし、やりがいがあるよね(^-^)
苦手な料理も好きになりそうです!!!
これからもっとっっっ!!!頑張らないと!!!ですっ!
ある朝、通勤電車の中の風景です。
小学生2,3年生かな、3,4人が席を占領しみんなでふざけ合っている。無邪気だが、やはりまわりのお客様には迷惑である。自分も含め皆はじっと耐えているだけ。
そこで一人の男性が子供たちの前に立ち現れた。
「やめろ!! 学年は?名前は?学校が恥をかくんだぞ!」と立て続けに張りのある声で厳しく問いつめる。ビックリした子供たちは、つぶらな目を白黒させながら、ポカンと口を開けたままその男性を見上げている。
彼は最後にもう一度雷を落とし問いただす。「そんな事していいの?」
一人のこどもがおそろおそろ首を横に振る。残りの子供たちも反省の色を見せみんながだまりこくる。
そのうちいくつかの駅をすぎ、男性は子供たちのそばで空いた席におもむろに座る。
しかし、その時彼は何をしたか・・・・・?
すかさず幅をきかせ、なんと大きく足を組んでしまったのだ!
(TAMA)
月間行事のコーナーで修正をさせていただきましたが・・・・
今月の29日に開催予定であった『介護体験教室 清拭・オムツ交換』は、講師の日程に変更が発生し、やむなく中止となりました。予定されていた方、申し訳ありません。
そこで、前日の28日ですが、別のテーマで介護体験教室を開催させていただきます。
時間は12:50~14:00程度を予定しています。
体験したい・・コツを知りたい・・という人も多い、体の動かし方のコツについて主に取り上げます。
介護者(ヘルパー)にも、介護を受ける側にとっても負担の多いのが体の移乗や移動です。
それらを負担少なくするコツが『ボディーメカニクス』です。介護者にとって腰は痛めやすいものです。それらを予防するためにも覚えておいて損のない内容です。
他にリクエストや質問もあれば当日どうぞ!希望に沿いながら進めたいと考えています。
私たちは家族介護を応援しています。また、介護の世界に興味のある方も大歓迎です。お気軽にお越しください。
お待ちしております。
今回の『お楽しみ体力測定&リハビリ』相談を開催することが出来たのも、全面的に形作っていただいた石井先生の尽力があったからこそです。
石井先生からは多くのことを学ばせていただきました。非常に有効なこの手法も身を持って感じることが出来たと思います。
以下、簡単に紹介させていただきます。
[石井晴美先生]
◇作業療法士・介護支援専門員。作業療法士資格を取得後、東京都養育院付属病院(現東京老人医療センターに勤務。その後、1987年から小金井市の訪問リハビリに従事し、現在に至る。また、1992年から現在まで桜町高齢者在宅サービスセンター非常勤を務める。東京都第三者評価者登録。(以上、介護労働安定センター発行ケアワーク別冊の紹介記事よりそのまま抜粋)
石井先生は、介護労働安定センター主催の、去年2006年の(第13回)介護労働シンポジウムにおいてパネリストを務められました。
上の写真右、この測定の各項目の意味(何に気付いていただきたか)を説明する石井先生。
催しの開始前の風景・・・
スタートの前に我々職員も、少しだけ体の機能を教えていただきました。介護を受ける立場に立った時、特にADLを加味した自立支援のポイントは、人間の体を勉強し理解していないと気付けないということを改めて知りました。
相手のためと想いを込めていたとしても、無知であるが故に介護者のエゴになってしまうこともあるのかも知りませんね。そんなことをふと考えていました。
13:00~16:00という実質3時間の短い中でしたが、とても濃い時間だったと振り返っています。
結果、約20人近い来場者がありました。お一人最低でも15分はかかりますから、20人×15分=300分(5時間)・・・どうやっても時間は足りないはずですね。
まぁ、ご夫婦で同時に測定される方も多かったので、3時間のカツカツの中で何とか収まった形です。
途中、待たせてしまう場面もあったので焦りました・・・。待たせてしまった方、申し訳ありませんでした。
ともあれ、大盛況でした。ありがとうございます。
とりあえず我々は入口ドアを閉め、外のお祭りをよそにその場の席に着き、打ち上げです。
この懇親の中で、これからの介護や現在の課題とか、自ずとそっちの議論をみんなでしました。
熱く語れて、それもまた楽しかったです。
どんなに時代が変化し、それに伴い介護の考え方やケアマネジメントの流行が変わったとしても、軸がブレなければ、あれこれ流されることはないということを学びました。
軸はやはり、あくまで介護の意義は自立支援だということ。その時の自立も、私たちが考える『自立』だけではない『自律』をも視点として外せないということ。
決して、体(ADL)の回復と経済的な解決が自立ではないということを改めて想いました。あくまで基盤は生活です。生活はその方自身・・という単独ばかりを考えても見えてこない。
取り巻く全て、つまり家族や人間模様まで見て、どういう状況に置かれているかまでをも見て、初めて“生活”だということですね。
介護者はあくまで“その方”の生活に寄り添って物事を見なければならないんだ・・ということを痛感しました。
夕方になり、さらに祭りが盛り上がってくる頃に終了時間が近付いてまいりました。
呼び込みをするも、人々の目線はお祭りのメイン会場へ・・・。
人通りもなお増して、原宿よりすごい人の数です。
というわけで、休む間もなく多くの方に入場いただき、あっという間に終了時間が近付いてきてしまいました。
たくさんの人に出逢い・・・ひたむきな姿や皆さまのお話に心を打たれる場面もありました。
そうして充実の時間を終えました。
みなさま、本当にありがとうございました!
13:00から始まったこの催しですが、呼び込みの強引さ(?)も相まって、多くの方々にドンドン参加していただきました。
簡単に思われた片足立ちも、やってみると意外にバランスを崩したり、ペグをつまむ指先もおぼつかなかったり・・・やってみて気付くことが多いものです。改めて自身の現状況を再確認出来た方も多いのではないでしょうか。
ともあれ、それが介護予防への第一歩なのですね。私自身も勉強になりました。
先生のリハビリ相談も貴重な時間となりました。
私もお祭りスタイル(中原町内会の証をぶら下げています)で、頑張りました!
始まりました・・・
“老若男女問わず”ということで、先ずは『若』の方々がいらっしゃいました。
進むに連れて夢中になっていきます。
皆さん、最初は『なになに??』と、呼び込まれて不安の中で、ほぼ強制的(?)に入室させられながらも、次第に真剣になっていきます。
Copyright c2007 Japan Work System Co.,Ltd All Rights Reserved.